top-成長する在庫管理システム

補助金・助成金の活用

成長する在庫管理システムは補助金や助成金を活用して
導入することが可能です。

↓詳しくはこちら↓
補助金・助成金を活用してシステム導入

導入の成功にこだわった理由

在庫管理改善支援センターは、「成長する在庫管理」という
在庫管理システムを開発しました。

この在庫管理システムの開発コンセプトは、
導入した企業が後悔しないシステム

これを掲げたのは理由があります。

74%が在庫管理システムに不満を持つ

システムを導入した70%が不満
在庫管理システムの不満リスト

中部経済新聞に掲載された「中小企業の在庫管理システム利用実態調査」
によると、在庫管理システムを導入した企業のうち74%が不満を抱えています。

つまり、導入したシステムが満足だと言える会社は、
たったの約25%。4社のうち、1社しか導入した
システムが良かったと思っていないのです。

実際に「システム 導入成功率」で検索してみてください。

これが現実です。
こんなにITが普及しているにも関わらず、在庫管理システムの満足度は
低い状態が続いています。

職業柄、在庫に関する相談をたくさん受けます。
システムの話も良く出てきます。

  • 80%以上の機能を使っていない
  • システムでできないことを仕方なく手作業でやっている
  • 数千万円かけて導入したシステムを使っていない

中には何度もシステム開発を行い、そのたびに失敗を繰り返
している会社もありました。

私もシステムに苦しめられました

自分のことをちょっと思い返してみました。
私自身も会社員時代に使っていたシステムに苦しみました。

  • メニューが多すぎて自分に必要なメニューが探しづらい
  • システム改修の度にエラーが起こり、仕事が止まる。
  • 改善のためのカスタマイズを依頼するとできないと断れらる
  • 業務に関係なくてもシステム都合だけで入力しなければいけないことが多い
  • 入力漏れやミスがそのまま通り、後から問題になる

不満を挙げるときりがありません。
本来、システムは定型業務を自動化して、
システムができない事、システムを動かす為にやらなければいけない事を
エクセルを使って手作業でせっせとやっていました。

システムのために仕事をやっているような感じでした。

在庫管理システムの不満が多い理由

では、なぜ不満が多いのでしょうか?
その前に、会社で真っ先に導入をするシステムをご存知でしょうか?
それは、会計ソフトです。

会計ソフトで不満が多かったり、導入が失敗したというのは
あまり聞きません。

これはなぜでしょうか?

会計は簿記というルールがあり、やり方が決まっています。
会計は簿記を学び、ルールを知ればシステムを作れます。
しかも、どんな会社でも原則は同じです。

これが失敗の無い理由です。

在庫管理は100社あれば100通り

話を戻します。
在庫管理システムの不満や失敗が多い理由は、
在庫管理に会計の簿記のような共通のルールが無いからです。

在庫管理は100社あれば100通り。
それぞれやり方が違います。

座学だけの知識では、足りないのです。
そもそも、システム会社の担当者、開発者は
在庫管理の現場を経験しておらず、本当の意味で理解をしていません。

ここが大きな問題です。
システムを作るということは、業務のプロセスを理解すること。
業務プロセスを理解していないので、

  • 業務に合わない
  • 必要な機能が無い
  • 無駄な機能が多い
  • 使いづらい

といった問題が起こります。

4時間でシステム導入成功

今回開発したシステムは、わずか4時間でシステムの導入と
習熟ができました。

導入したお客様がパソコンに強いからではありせん。

創業以来27年間、手書き伝票一筋だった超アナログ経営の会社です

  • 家族経営(従業員10名以下※パート含む)
  • パソコンを使わずに事務員の「秘伝のノート」(事務員にしか解読不能)
  • 手書きの複写伝票
  • 決算が終わったら伝票は大きな段ボール箱にドサッと入れて封印
  • 注文を受けたら倉庫に在庫確認に走る
  • 仕事にエクセルは使っていない
  • パソコンはもっぱらインターネット専用

こんなアナログな会社の人でも、間違えることなく
わずか4時間でスムーズにシステムを習得。その後運用で
混乱することもなく、今でも順調に使い続けています。

なぜ4時間で導入に成功したのか?

システムを開発するに当たり、次の2つのポイントを押さえて
システムを作りました。

  • 必要な機能だけに絞る
  • ユーザーインターフェース(使いやすさ)の作り込み

この2つを徹底したので、4時間で導入できる
システムを作ることができました。

従来の在庫管理システムは、業種や規模を問わず、どんな企業に
も対応しようとして、機能を詰め込みました。
これが最大の問題点です。
ボタンが多くなり、操作が複雑になります。
これが、導入に時間がかかる原因となり、その後の使いづらさを生みます。

必要な機能が整っていればいいですが、足りないことの方が多く、
業務フローに合わない、必要な機能が無いという問題につながります。

成長する在庫管理が、
必要な機能の絞り込みと、使いやすさが実現できたのは、
3分野の専門家がいたからです。

3分野の専門家の知識と経験を結集

導入した企業が後悔しないシステムを作るために、
3分野の専門家が自分自身の知識と経験を出し合って
4時間で導入できるシステムを作り上げました。

在庫管理アドバイザー

在庫管理の現場を知るスペシャリスト。
自ら在庫管理担当者としての現場経験や、在庫削減プロジェクトで
1000万円分の在庫削減、海外工場の部品調達の仕組み作りに携わった
実績を持つ。

大阪府工業協会や経営コンサルティング会社に招待され、研修や
セミナー講師を務める。分かりやすさで好評を博す。

著書に経費15%削減在庫管理術【基礎知識編】がある。
Amazonの経営工学一般、中小企業経営の2部門で1位を獲得。

経験豊富なシステムエンジニア

業種や規模を問わず、あらゆる業界の在庫管理や販売管理の開発経験を持つ。
様々な業界の特に業務系システム事情に詳しい。
長年の経験からお客様が気づいていない問題を見抜き、提案することができる。

著書にSEがはじめて学ぶ在庫管理
2009年の発行ですが今でも売れ続けるベストセラーで、
在庫管理システムに携わるSEにとってバイブルとなっている。

高度な技術を持つプログラマー

今回の企画を実現した高度な技術を持つプログラマー。
上場企業からも指名で依頼が来るほどの開発力を持つ。10年以上かけて構築した独自のシステム開発ツールを持つ。成長する在庫管理の中核的な機能となる柔軟なカスタマイズの実現に大きく貢献。
さらに、技術的なサポートを素早くかつ安全にできる非常に高い技術力と対応力を兼ね備えているシステム開発・データベースのスペシャリストです。

在庫管理システムは成長します

小さく導入して大きく育てる在庫管理システム
在庫管理システムのもう一つのコンセプトは、
小さく導入して大きく育てる

ユーザーは、初めは自分たちに必要なものは全て揃っている
と思い、システムを導入します。

そして、使い始めると気づきます。
「そういえば、これ必要だな。あれ、機能がシステムに無いな」

当センターが開発したシステムの名前は、
「成長する在庫管理」です。ここには次のような想いを
込めています。

システムがお客様の業務をサポートし成長のお手伝いをする、
そして、成長したお客様に合わせてシステムが成長する

成長する在庫管理は、機能は追加するものという考えに基づき、
カスタマイズを前提として開発をしています。
ユーザーの「こんなことを実現したい」に応えられます。

必要な時に必要な機能だけ追加していくことができるので、
無駄なボタンがなく、システムがすっきりと使いやすいままです。

あなたの会社にとって必要な機能だけを搭載したオリジナル
システムを無理せず徐々に作っていくことができます。

システムは永遠に未完成

システムの完成はいつですか?
と聞かれますが、私は逆にこのように問いかけます。

「5年後もあなたは今の仕事をずっと今と同じようにやり続けていますか?」

仕事の環境は時代に応じて変化します。
恐らく仕事の仕組みも一緒に変わるでしょう。

在庫管理システムは業務をサポートするものなので、
業務が変わったらそれに合わせて変化しなければいけません。

成長する在庫管理は、カスタマイズに強いので変化にも強いです。
環境の変化への対応、これがもう一つの「システムの成長」です。

システムにかけるべきコスト

ではシステムにどれくらいのコストを掛けるのが妥当でしょうか?

年間売上の1%程度と言われていますが、一般的な企業では0.75%が普通の
要です。(ちなみに欧米企業は売上の3%程度がIT投資額です)
緊急性と優先度を見極め、前年の売上と今期売り上げ見込みを参考に、カスタマイズ投資費用とすればよいでしょう。

適切なカスタマイズさえ行えば、必ず効果がでます。
削減できる作業時間(人件費)や売上アップなどを
通年で考えれば、カスタマイズ費用はすぐに回収できるでしょう。

成長する在庫管理は、カスタマイズを前提としたシステムです。
始めからカスタマイズがしやすい設計になっています。
カスタマイズ費用を他社と比べて低く抑えることに成功しました。

カスタマイズにかかるコスト

安いと言っても、費用感が分からないので不安だと思います。

成長する在庫管理システムのカスタマイズの概算価格と
対応日数は次の通りです。

カスタマイズのコスト

ぜひ他社と比較をしてみてください。
もしかすると、あまり他社はカスタマイズ費用を開示したがらないかも
しれません。

中には、カスタマイズができると契約時に伝えておき、
いざカスタマイズを依頼すると、「法外な価格」を提示するケースもあるようです。クライアントを諦めさせることもあるそうなのでご注意ください。
(カスタマイズをできるだけ実施したくないのが本音だそうです)

システムを導入したお客様の声

在庫管理システムを導入したお客様の声

  • 画面ひとつで色々な操作(業務)ができるので分かりやすい。
  • 検索もしやすいですし、データの修正も簡単にできて助かる。

今後の展望

今後は、全ての商品管理から請求書作成まですべてシステムで一本化したいです。
発注書処理を行えば、納品書から請求書までリンクして再入力をなくして、管理の一本化をしたいと思っています。
在庫管理においては発注管理、置き場管理、販売分析から販売戦略
につなげたいと考えています。

導入当初は、在庫を正しく合わせたいというのが目的でした。
しかし、使っていくうちに販売から仕入れまでの一元管理化をしたい
というご要望が出てきました。
まだ、ユーザーの在庫管理レベルが低いため道のりは半ばですが、
いずれ実現できるカスタマイズです。

成長する在庫管理システムの特徴

成長する在庫管理の特徴

成長する在庫管理は使いやすい

成長する在庫管理は、「使いやすさ」に徹底的にこだわり、
すっきりとしたデザインにしました。
データは見慣れたエクセルのような一覧式を採用。
アイコンも分かりやすさを重視しており、初めて使う人でも
迷わずに操作することができるような設計です。

成長する在庫管理の機能

成長する在庫管理の機能

成長する在庫管理の機能は、在庫管理の現場を知っている
在庫管理アドバイザーと、あらゆる業種の開発経験を持つシステムエンジニア
が厳選。
どんな業種にも対応できる必要最小限の機能を搭載しました。

棚卸が自由自在にできる

棚卸画面

棚卸は在庫管理の中でも重要な位置づけです。
作業負担の大きい一斉棚卸だけではなく、循環棚卸にも対応しています。
例えば、1品目だけ、一か所だけなど部分的な棚卸も気軽にできます。

具体的には、ロケーション別、品目別、ロット別などで棚卸が可能です。
なお棚卸の履歴データを全て保管しているので、棚卸差異の原因調査に
も役立ちます。

入出庫しやすい

入出庫画面
毎日行う処理なので、入力のしやすさ分かりやすさを重視しました。
データの検索機能も豊富で、様々な角度からデータを抽出・検証できます。

  • 入庫登録
  • 出庫登録
  • メモ登録
  • データ検索
  • 現在庫照会

在庫移動

見落としがちなのが在庫場所の管理(ロケーション管理)です。
ロケーション管理をやっていないと、在庫を探し回ったり、紛失の
原因になります。
在庫移動処理も簡単にできます。

  • 移動元・移動先登録
  • データ検索機能

ロケーションコードは、場所管理の階層を考慮して多めの桁数となっています。
設定時にはご相談下さい。御社に適切な階層のコード設定をご提案します。

便利な機能で使いやすさをより高めます

成長する在庫管理は、よりユーザーが使いやすいように便利機能を標準
装備しています。

商品写真登録機能

商品写真の登録
それぞれの在庫の写真を登録することができます。入社したての新入社員、パートさんなど商品に詳しくない人でも写真を見るだけで商品が特定できます。

ワンクリックデータ抽出

エクセルにデータを抽出
右クリックで簡単にデータをエクセル形式で抽出できます。
資料を作ったり在庫分析などに簡単に活用することができます。

あいまい検索

さらにあいまい検索機能により、在庫の名称の頭文字をいれるだけでも、
推定をしてくれる機能を持っています。

同時編集・同時照会

エクセルでは、同じデータを同時に編集したり、リアルタイムでデータを照会することは難しいですが、成長する在庫管理はデータがサーバー上に存在するため、どこからでもアクセスして同時編集・同時照会が可能です。

ライセンスは無制限

導入台数は無制限
一般的にシステムのライセンス数は使用する人数や導入するパソコンの台数によって制限があることが多いですが、成長する在庫管理システムは、何人で使っていただいてもOK、会社にあるパソコン、何台に導入していただいてもOKです。パソコンを増設した時、人員を増やした時にライセンスを購入する必要はありません。

外出先で在庫を確認できる

外出先からでも確認できる
ノートパソコンに「成長する在庫管理」を導入するだけで、
外出先からでもシステムにアクセスできます。
出張中や営業先からでも在庫を確認できるので安心です。

パーツカスタマイズシステム

パーツカスタマイズシステム
成長する在庫管理の独自の仕組みです。他のシステムにはありません。

成長する在庫管理はセミオーダーシステムですが、
「パーツカスタマイズシステム」により、フルオーダーシステム並みに
機能の追加に柔軟に対応します。
例えば、会社独自の管理項目を追加したり、分析機能や帳票作成などの
機能が追加できます。

既存システムとの連携も可能

外部システムとの連携も可能

成長する在庫管理は、会社の既存のシステムや他に使っている外部
システムとの柔軟な連携が可能です。

会社の既存システムの例

  • 会計システム
  • 販売管理システム
  • 営業支援システム

外部システムの例

  • 楽天・ヤフーなどのネットショップ
  • クラウド会計システム

例えば、ネットショップの場合は、ヤフーや楽天の落札データなどと
自動連携させることで、人の手でわざわざそれぞれの在庫数を合わせ
る必要が無くなり、注文や在庫の一元管理を実現できます。

誰でも簡単に導入できる

分かりやすい丁寧なマニュアルを準備しています。
マニュアルに沿って進めれば誰でも簡単にシステムが使える
ようになります。

運用設計サポート

マニュアルで不安な方は、在庫管理アドバイザーによるサポート
を実施します。マスターの作り方から、システムの導入から運用
まで「運用設計」をサポートします。(導入時無料)

月間5社限定

丁寧に1社1社導入サポートを行うので、殺到しても
お待ちいただくことになります。
誠に申し訳ございませんが、1か月あたりの受注を
5社様に限定致します。

導入特典

特典_在庫管理の教科書
システムを導入しただけでは会社は改善しません。
在庫管理改善支援センターが発行しているオリジナルの教材を
プレゼント致します。
取組み後、90日以内で成果が出ると大変好評です。
製造業や小売業だけでは無く、建設業や医療業などでも結果が
出ています。

無料でお試しできます

無料お試し大

システムは手に取って見れるものでもないですし、
いきなり導入するのは、不安があると思います。
実際にシステムを使っていただくのが一番です。

一部を除きほぼ制限無しのフル機能で製品をご利用いただけます。

お試しの期間は、最大30日間無料です。
お試し期間では、次の2点に着目してください。

  1. 操作が覚えられそうかどうか
  2. 使いやすいかどうか

ぜひ他社のシステムと『使いやすさ」の比較してみてください。

また、こんな機能があったらいいなと言うこともメモしてください。
ご希望があれば、対応可否とお見積りをさせていただきます。

安心のサポート

簡単だと言われても初めてのシステムで、
導入と運用後にどうしても不安がある。。

と言う方のために、3つのサポートをご用意しました。

導入サポート

システムのインストール、その後の運用に関するサポートを
行っています。在庫管理アドバイザーが、御社の目的達成の
ための「運用設計サポート」を支援します。
※初回のみ無料、有償対応となります。

オペレーションサポート

運用中は、メール・電話にて運用サポートを実施しています。
システムは、こちらで集中管理できる仕組みを取っており、お客様の
システムの内部を確認しながら対応できます。
カスタマイズの相談も随時受け付けていますので、お気軽にご相談ください。
※訪問は有償対応となります。

システムサポート

システムは専門技術者が常に監視を行い、万全の態勢を取ってます。
システムのアップデート、エラー対応、もしもの時(停電や地震など)の
ためのデータのバックアップを実施しています。
また、セキュリティも万全です。
IDとパスワードの発行だけではなく、お客様ごとアプリケーションの設定を
行うためデータへのアクセス経路は、管理用・データアクセス用の2つのみなので、必要な接続のみIP アドレスのフィルタなどを利用しています。
また、通信はTLS1 ・2 による通信の暗号化を実施しています。
※訪問の場合は有償対応となります。

他システムのと比較

在庫管理システム比較マトリクス

成長する在庫管理は、「導入を後悔しないシステム」をコンセプト
として、導入・運用のしやすさと高いカスタマイズ性の両方を実現
したセミオーダータイプの在庫システムです。

他社製品と比較した価格や特長は次の通りです。

システムの価格比較
※クリックすると拡大します

この中で私が絶対にお勧めしないのは、「格安パッケージシステム」です。
ケチって安いシステムを導入するのは止めましょう。
大した機能もなく、価格だけで選ぶと返って業務に支障をきたします。

ある有名な格安の在庫・販売管理システムは、一見何でもできそうです。
(大手なのでお金をかけたプロモーションが得意です)
使ってみると何もできず、通称「伝票発行ソフト」と言われるほど、
使えないそうです。

成長する在庫管理システムの導入方法

ホームページのフォームから、お申込み下さい。
こちらから担当者様にお電話またはメールにて
ご連絡をさせていただきます。

電話で、お持ちのお悩みやシステムで達成したい目的をお聞かせください。
その際に、弊社ができること、できないことをはっきりとお伝えします。
(調査が必要なものは、調査が必要とはっきりと申し上げます)

システムに期待をしていただいている方に、
「こんなはずじゃなかった・・・」
と残念な思いをしてもらいたいくはありませんのでしっかりとご説明します。

最後に

在庫管理改善支援センターは、成長する在庫管理で
在庫管理システムの常識を変えたいと思っています。
成長する在庫管理は、次のようなシステムを目指します。

  • 本当に使えるシステムを
  • 会社の成長を助けるシステムを

システムの導入には不安がいっぱいだと思います。
何でもお気軽にご相談ください。
最高の開発チームがあなたのお悩みにお答えします。

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