在庫管理セミナー【適正在庫と誰にでもできる仕組みづくり】

在庫管理セミナー
在庫管理セミナー(スマホ)

在庫管理セミナーは対面型とオンラインで開催中です!

生成AIの回答やネットにあふれる表面的な知識だけでは解決できない「適正在庫」のギモンと課題を解決します。

在庫管理によくある5つの悩みの解決に役立つ

ひとつでも当てはまれば解決の糸口が見つかります
  1. 適正在庫の決め方・計算方法が分からない
  2. 欠品や過剰在庫が減らせない
  3. 経験と勘の属人化を誰でもできるようにしたい
  4. 課題が多すぎて、何から着手すべきか分からない
  5. 独学なので基本を体系的にきちんと学びたい

 

 

在庫管理セミナーで「分かる・学べる」4つのポイント

自社の在庫管理の「現在地」

専門家考案のチェックシートで自社の状況を「見える化」します。

最優先で取り組むべき課題と目標が具体的にわかります。

適正在庫の計算・維持する方法

専門知識や難しい計算は一切不要です。

簡単で会社も現場も納得する合理的な方法が分かります。

発注方法の選び方

適正在庫の要点である発注方法の適切な選び方が分かります。

作業効率アップにも効果的です。

誰でもできる在庫管理の仕組み作り

標準化・基準化の進め方が分かります。

ベテランの属人的な経験と勘に頼らず新人でもできるようになります。

 

少人数制だからしっかりと学べる

通常のセミナーは10~30人程度で行うことが多いですが、在庫管理110番の適正在庫管理セミナーは少人数制です。

そのため、疑問に思ったことをその場で質問できます。さらに、セミナー冒頭で行う『在庫管理診断』で受講者に合わせて補足やこれまでの事例をその場でご紹介することもあるので、理解が深まりやすいのが特徴です。

受講者の感想

アンケートの感想を一部ご紹介します。

セミナーから様々な「学び」や「気づき」があってすぐに業務に活かせると好評です。

適正在庫管理セミナー受講者の感想

 

 

もっと受講者の感想をたくさん見る(クリックして表示する)
  • システム導入優先での雰囲気が社内にありましたが、過去に導入しても結局うまく活用できず、うやむやになってしまったことがあるので、まずは整備をしなければと思いました。

  • 需要予測と適正在庫の違いを理解できた。

  • 適正在庫の考え方や優先順位の付け方が整理できました。

  • 在庫回転率が適正在庫のカギを握る、その理由と使い方が分かった。

  • 弊社でできていること、できていないことが明確になった。
  • こんなに簡単に適正在庫が決められるとは思わなかった。
  • 在庫の持ち方も色々工夫できることが知れた。
  • 回転率の考え方、会社全体のリードタイム、見える化等、今まで見落としていたことに気づくことができました。
  • 主観的ではなく、客観的に考える・伝えるために数値化やグラフ化をもっと取り入れていこうと思った。
  • 100社以上の外注委託業者と取引していますが、担当者の中では決められたリードタイムが遵守されていると言い難くい状況ではありますので、改善の切り口にできると感じました。
  • 発注のバリエーションが特に参考になり、組み合わせて実施できないか検討していこうと考えた。
    効率的なのに効果的。
  • ABC分析についても少し勘違いしている部分があった。
  • 在庫の及ぼす影響を図式化している点が学びになった。
  • 改善の切り口として「時間」を最重視すること。
  • 分析方法はそんなに複雑でもできることが知れた。
  • 難しい管理をするのではなく、過去実績データからエクセルを用いて分析、改善できることは大変大きな成果でした。
  • これまで在庫管理について、教育を受けたことがなく、業務の中での経験と知識から重要性をぼんやりと認識してい程度だったが、講義を受けて「資産を把握して正しい利益を把握すること」につながると、はっきりと理解できた。業務にもやりがいをもって取り組める。モチベーションが醸成されたと感じる。
  • 目標数値を経営面から出して考えるという発想が無かったため、勉強になった。
  • 実際の事例を用いてお話いただけたので、イメージが湧きやすかったです。
  • 適正在庫に平均的なことを学べた。
  • かちっとした数字が指標になれば良いと考えていましたが、指標に幅を持たせ、ある程度意思入れできる状態にしておくという考えが大変参考になりました。
  • 在庫回転率は調査していなかったので、今後傾向を見ていくのにとても参考になりました。
  • よく平均値を参考に検討していましたが、使用できる条件があることが知れたので今後意識します。
  • ただ部品の発注をするのではなく、リードタイムや加工時間といったデータも管理上必要なのだと学びました。
  • 在庫回転率を使用して、在庫削減のターゲットを絞ったり、目標を立てることについて、新たに学習した
  • 安全在庫は需要のバラつきだけではない。
  • 大変参考になりました。見方が広がったので1つ1つ試してみたいと思います。
  • 特に経営層が求める在庫と、現場が認識する在庫に関しての認識に差異があることに関しては今までにない視点だったので、非常に為になった。
  • 共感することが多々あり、今の直感は間違っていないが、攻めの在庫管理も必要と学べました。
  • なぜ在庫を持つのか?シンプルで腑に落ちた。
  • 講義のはじめで「在庫管理はなぜ重要か?」というところから、需要予測まで深く学ぶことができた。
  • 在庫管理をするうえでの理由を再認識でき、どのように進めれば良いか指標とすることができた。
  • 演習問題や実例を挙げての説明、各スライドがとても分かりやすかったです。
  • 内容がシンプルで有用なものになりました。
  • 現状、手を付けていない部分に対し、まずは学んだ手法を活用していきたいです。
  • ネットや本で色々見てきたが、こんなにシンプルだと思わなかった。
  • 現状できていることと、出来ていないことが整理できて、良かったです。
  • 全てだったように思います。知識が全く無かったので、受講して本当に良かったと思います。
  • データーをグラフ化、ヒストグラム化して、適正在庫数、金額を上司に報告したい。
  • これまで、「適正在庫=需要予測」しかないと思っていたが、そうでないことが分かったので、 需要予測にこだわるのをやめる。
  • 適正在庫の考え方は、需要予測ではないので充てるよりもある枠に収めていくこと、経営的観点との共通言語は在庫回転率だと学べた。
  • 在庫状態の良し悪しが簡単な計算式によって出せることが分かった。
  • 仕組み化をどうするかだけ考えていて、まず現状把握していなかったことが気づきでした。
  • 実績データをまだまだ活用できると感じた。
  • 在庫回転率の式は知っていたけど、理解していなかったので学びになりました。分かりやすかったです。
  • 在庫削減するにあたって、財務サイドでは目標を在庫金額で提示しているが、現場では金額ではイメージがつかみにくく、何をどのようにして減らせば良いか、イメージできていないことが原因と理解しました。

さらに受講者の感想を見る

在庫管理セミナーの内容

「分かりやすさと即実践!」が在庫管理110番のセミナーの特徴、明日からすぐに役立ちます

適正在庫は需要予測ではありません、また安全在庫でもありません。

実務の世界で効果的・効率的に、適正在庫を決めて、維持して、改善していく方法が学べます。

難しい数式や統計は一切使いません。誰でも翌日の業務からすぐに実践・活用できます。

  1. 自社の在庫管理レベルと最優先で解決すべき課題を知る
  2. 在庫管理はなぜ必要なのか?
  3. 在庫管理の最重要指標「在庫回転率」の使い方
  4. 適正在庫の決め方・計算方法
  5. 適正在庫の実現と維持方法
  6. 自社に合った適切な発注方法の選び方と安全在庫の設定方法
  7. 【成功事例】在庫1000万円削減!から学ぶ在庫削減の進め方と誰にでもできる方法
  8. 経営戦略と在庫管理の関係と失敗しない改善の進め方

01.自社の在庫管理レベルと最優先で解決すべき課題を知る

課題が多くて何から手を付けたらいいのか分からない・・・

そんな悩みを解消します。

在庫管理アドバイザーがコンサルティングで使っている「在庫成熟度診断&問題チェックシート」を使って、あなたの会社の現在地を見える化します。

さらに、少人数制なので在庫管理アドバイザーが「最優先課題」をその場でフィードバック、あなたの会社がやるべきことが具体的に分かります。

主な内容
  • 在庫管理成熟度診断(自社の在庫管理レベルの把握)
  • 在庫管理問題チェックシート(在庫管理のキーとなる問題のチェック)

02.在庫管理はなぜ必要なのか?

在庫が経営に与える影響、コストを解説します。

売上のため、欠品しないように在庫は必要・・・!

この考え方は一部合っていますが、不正解でもあります。

その証拠に、業績の悪い企業は在庫を抱えすぎて苦しんでいることが多いです。

一方で好調な企業は在庫をうまくコントロールしています。

主な内容
  • 在庫管理が必要な理由
  • 在庫の維持費用(在庫は働かない資産)
  • 在庫と資金繰り(キャッシュフロー)の関係

03.在庫管理の最重要指標「在庫回転率」の使い方

「在庫金額が多い=悪い」と勘違いしてはいけません。

適正在庫のカギを握るのは、在庫管理の最重要指標である在庫回転率です

正しい考え方と使い方が分かります。

主な内容
  • 在庫回転率が経営と実務をつなぐ指標である理由
  • 在庫回転率の計算方法
  • 在庫回転率の応用的な使い方

04.適正在庫の決め方・計算方法

うちの会社の適正在庫をどれくらいに設定すればいいのか分からない・・・

適正在庫を決めるのに難しい数式・統計学は一切不要です。

重要指標である「在庫回転率」使ってシンプルで経営層も現場も直感的に納得する適正在庫を計算する方法を解説します。

主な内容
  • 経営的観点から適正在庫を計算する方法
  • 実務的観点から適正在庫を計算する方法
  • 会社の在庫削減目標を、現場が理解しやすい目標値に変換する方法

05.適正在庫の実現と維持方法

目標値は決まったけど、具体的にどこから手を付ければ良いか分からない・・・

このパートではそんな悩みを解消します。

適正在庫の計算によって、削減すべきもの・そうでないものが明確に分かれます。

忙しい日常業務の中でも効率的・効果的に取り組む方法を解説します。

主な内容
  • 在庫の適正化の優先度をつけて、効率的かつ効果的に成果を出す方法
  • 適正在庫を維持するための3つのポイント(頻度・客観視・想定内)
  • 維持・見直しに役立つ方法

06.自社に合った適切な発注方法の選び方と安全在庫の設定方法

発注方法は戦略的に使い分けできていますか?

表面的なノウハウだけで中には使ってはいけない発注方法を使ってしまい、欠品や過剰在庫を引き起こしている場合もあります。

在庫管理ができている会社は例外なく複数の発注方法を使い分けています。
適切な発注方法を選択すれば、適正在庫の実現だけではなく、作業効率化や自動化も視野に入ります。
なぜ、発注点発注やMRPだけではいけないのか?という理由も分かり、自社に最適な発注方法が実践できるようになります。

主な内容
  • 4パターンの発注分類の特徴(メリット・デメリット)
  • 6つの発注方法の特徴、適用条件、使ってはいけないシーン
  • 安全在庫は需要外の要素がある(安全在庫の公式だけでは不十分)

07.【成功事例】在庫1000万円削減!から学ぶ在庫削減の進め方と誰にでもできる方法

業務フロー、発注方法を根本的に変えて1000万円を削減した事例を元に、具体的な業務改善の進め方を解説します。

実際に使った具体的な改善手法を使った改善への取り組み方、誰にでもできる仕組みの作り方を解説します。

主な内容
  • 原因・現状把握の仕方とポイント
  • 「多い、少ない、よくある・・・」主観的な言葉を客観的な指標(数値化)に置き換える方法
  • 目的に応じた目標の立て方
  • 現場オペレーションの課題の見つけ方|4つの視点
  • 業務フローの根本的な変え方|定量化と在庫の配置
  • 属人化を防ぐオペレーション改善の8つのポイント
  • 誰でも分かる判断基準の作り方

08.経営戦略と在庫管理の関係と失敗しない改善の進め方

在庫管理は経営戦略と密接に関係します。

Appleのような世界を代表する大企業が倒産の危機から復活できた裏側には、実は在庫管理の下支えがありました。

しかもその内容はAppleだからできるのではなく、どんな会社でもできる内容です。

在庫管理がどのように復活劇に貢献し、さらにあなたの会社の改善にも使える考え方・方法を解説します。

主な内容
  • デカップリングポイント(在庫量と納期短縮をコントロールする方法)
  • DELLやAppleを倒産の危機から救ったのは在庫管理(中小企業でも実践可能なノウハウ)
  • 失敗しない着実に前進する改善の進め方
  • まとめ(在庫管理改善の7つのポイント)

 

あなたの会社はいま、どの段階にありますか?

 

もし、次のうち1つでも当てはまるものがあれば、 あなたの会社の在庫管理は、「一度きちんと整理する段階」に入っています。

  • 在庫の適正量を、数字で説明できる人が限られている
  • 忙しさを理由に、在庫管理はいつも後回しになっている
  • 問題は分かっているが、何から手を付けるか決めきれない

ここまで読んで、

「内容は分かるけれど、今は忙しい」
「もう少し余裕ができてから考えたい」

そう感じるのは、とても自然なことです。実際、これまでご相談いただいた多くの企業様も、同じ迷いを抱えた状態で参加されています。一方で、「もう少し落ち着いてから」と思い続けたまま、同じ状態が数年続いてしまったケースも少なくありません。

在庫管理110番のセミナーは、何かをすぐに変える場ではありません。まずはいま、「どこに問題があるのか」「何から着手すべきか」「逆に、今やらなくていいことは何か」を整理するための時間です。このあとご紹介する講師が、実際にどのような視点で、どんな企業を支援してきたのか。それを知ってから、受講を判断していただいて構いません。

 

適正在庫管理セミナー講師の紹介

 

在庫管理アドバイザー岡本

在庫管理アドバイザー  岡本 茂靖

製造業・卸売業を中心に500社以上でコンサルティングや個別相談を実施。理論に加えて実務経験を生かした手法は分かりやすい・取り組みやすいと好評。

在庫管理のノウハウが詰まった著書がAmazon2部門で1位を獲得。

■経歴

メーカに入社後、部品調達・製造の要になる生産管理を担当。

製品の生産切り替えを行う設計変更から、さらに、国内・海外の仕入先からの資材調達、製品の受注対応、生産工程の進捗管理など、工場の上流工程から下流までの管理業務のほぼ全てに携わる。

その後、在庫管理アドバイザーとして独立。製造業を問わず、卸売業や建設業など、さまざまな企業の在庫管理の改善・サポートを行っている。

 

在庫管理セミナーの様子

 

在庫管理110番のセミナーは全て少人数制です。分からないことなどをその場で質問できます。

対面では東京・大阪・名古屋で開催、そして、オンラインでも受講できます。

 

在庫管理セミナー_大阪_在庫管理110番
▲大阪での開催
在庫管理セミナー_東京_在庫管理110番
▲東京での開催

 

【受講特典】受講者だけの4つの特典

 
在庫管理セミナー_特典_在庫管理成熟度診断

特典1 あなたの会社が最優先で取り組むべきことが分かる!

 

長年の知見に基づいて考案したチェックシートです

コンサルティングの場でも現状把握のために実際に使っています。

あなたの会社の現在地が分かり、今すぐに取り組むべきことが明確になります。

在庫管理セミナー_特典_在庫アドバイザーの著書プレゼント_在庫管理110番

特典2 在庫管理アドバイザーの著書プレゼント

 

在庫管理に役立つ実務的な基本ノウハウが満載です。

アマゾンで1位を獲得(経営工学一般、中小企業経営)

2015年に発刊して以来、売れ続けているロングセラー

在庫管理セミナーの特典_無料直接個別相談_在庫管理110番

特典3 無料個別相談

 

困っていることを、直接在庫アドバイザーに相談できます。

あなたの会社の課題について具体的にアドバイスがもらえます

※事前申し込みが必要です

在庫管理セミナーの特典_アフターフォロー_在庫管理110番

特典4 アフターフォロー

 

セミナー受講日から45日間、質問し放題です。

取り組んでみて困ったことや、セミナーの内容について自由に質問できます。

 

在庫管理セミナー開催日程

セミナーは、対面(東京・大阪・名古屋)とオンラインで開催します。

※現在2026年2月-2026年4月の受講予定を公開中です。(最新日程は、1か月に1回更新で、毎月3日頃まで発表します。2か月先の日程まで公開します。)

3か月以上のセミナー開催予定を知りたい、受講したいが合う日時が無い場合はこちらからご相談ください。

【対面型】東京・大阪・名古屋

東京

  • 【東京】2月12日(木)9:30-12:00(限定3名)
  • 【東京】3月26日(木)9:30-12:00(限定3名)
  • 【東京】4月22日(火)12:30-15:00(限定3名)※午後開催

大阪

  • 【大阪】2月26日(木)9:30-12:00(限定3名)
  • 【大阪】3月5日(木)9:30-12:00(限定3名)
  • 【大阪】3月24日(火)9:30-12:00(限定3名)
  • 【大阪】4月9日(木)9:30-12:00(限定3名)

名古屋

  • 【名古屋】2月18日(水)9:30-12:00(限定3名)※募集終了しました。
  • 【名古屋】3月19日(木)9:30-12:00(限定3名)
  • 【名古屋】4月16日(木)9:30-12:00(限定3名)

【オンライン】会社、ご自宅等でご受講できます

  • 【オンライン】2月5日(木)9:30-12:00(限定3名)※募集終了しました。
  • 【オンライン】2月17日(火)9:30-12:00(限定3名)
  • 【オンライン】3月9日(月)9:30-12:00(限定3名)
  • 【オンライン】3月23日(月)9:30-12:00(限定3名)
  • 【オンライン】4月7日(火)9:30-12:00(限定3名)
  • 【オンライン】4月14日(火)9:30-12:00(限定3名)

 

セミナー会場(東京・大阪・名古屋)

対面型セミナーの受講場所は以下の通りです。

※ご受講確定時にご案内します。(会場は上記から変更になる場合があります。)

在庫管理セミナーの受講料とお支払い方法

受講料

  • 対面:45,000円 ※同一企業で2名様以降は36,000円
  • オンライン:34,000円 ※同一企業で2名様以降は27,200円
※受講料は税別です。
  • 同じ会社・団体で2名様以上ご参加の場合は、2名様以降の受講費は20%割引になります。
  • 請求書払いに対応しています。(会社のご都合によるご入金期日の調整も可能です)
  • 領収証の発行も可能です。
 

お支払い方法

お支払い方法は、

  • 銀行振込み
  • クレジットカード払い(JCB,アメックスを除く)
  • paypal

をご選択可能です。

お申込みフォームに入力していただいたメールアドレスに振込先の案内を送信致します。

請求書・領収証をご希望の場合

会社の経費でご参加の場合で、請求書や領収証をご希望の方は、宛名をお知らせください。サポート窓口から送付いたします。

在庫管理セミナーの受講申し込みフォーム

ご希望の開催場所・日程を下記からご選択ください。
請求書・領収証などをご希望の場合は、その旨をお書きください。







    ご希望の会場またはオンラインの日程をドロップダウンリストより1つご選択ください。
    ※「東京、大阪、名古屋」で対面型を開催、オンラインは会社、ご自宅等自由な場所でご受講可能です。

    ■■■東京(対面型)■■■

    ■■■大阪(対面型)■■■

    ■■■名古屋(対面型)■■■

    ■■■オンライン■■■ ※リモート・在宅受講可能です




    ※1 同じ会社の場合は、一度に4名以上受講できます。
    ※2 同じ会社で2名様以降の受講料は、20%割引です。







    (1)請求書や領収証をご希望の場合は、『宛名』をお書きください。
    (2)セミナーの申込者と受講者が違う場合は、受講者様名をお書きください。(複数名の場合、代表者様で構いません)
    (3)その他、ご質問やご相談、ご不明点などがありましたら、お書きください。(サポート窓口からご回答いたします)

     

    ※本セミナーの内容を上司・関係者へ共有する際に使える概要資料をご用意しています。ご相談される際の説明資料としてご利用ください。

    説明資料をダウンロードする

     

    在庫管理セミナーのお申し込み後の流れ

    在庫管理セミナーお申し込み後の流れについてご説明します。

    (※受講票の送付等はありません。対面セミナーでは参加者の名刺が受講票となります。)

    1. 受講料のご入金
      受講料のご入金をもって、参加確定となります。なお、会社の経理の都合上、ご入金できる日付が決まっている場合は予めお伝えください。また、請求書や領収証の発行も可能ですので、お申し付けください。
    2. 事前案内
      セミナー当日の約7日前に、お申込みいただいたメールアドレスにセミナー当日のご案内を送付します。
    3. 開場
      セミナー会場に入れるのは、原則セミナー開始時刻の10分前です。
      会場によって前後することがあります。その場合は、事前案内でお知らせします。
    4. セミナー開始
      セミナーを開始します。定刻に開始しますので遅れないようにお願いします。
    5. 個別相談 ※ご希望者のみ
      個別相談はセミナー後に実施します。時間は60分間です。
      後日も可能です。対面式の場合は、オンライン相談への切り替えになる場合がありますので、ご注意ください。

    追伸|ここまで読んで、まだ迷っている方へ

    ここまで内容をご覧いただき、ありがとうございます。もし今、

    「内容は良さそうだが、自社に本当に合うのか分からない」
    「知識は得たいが、現場で使いこなせるか不安」
    「セミナーを受けたあと、結局何も変わらなかったらどうしよう」

    そんな迷いを感じているとしたら、とても自然なことです。 実は、これまでご相談いただいた多くの企業様も、同じ不安を抱えた状態で参加されています。

    在庫管理110番のセミナーで大切にしているのは、「ノウハウを増やすこと」ではありません。 自社の在庫管理を、どう変えていくかの“考え方と優先順位”を持ち帰っていただくことです。

    そのため、

    • 特定の手法やシステムを押し付けることはありません
    • 難しい数式や専門知識を前提にしません
    • すぐに大きな改革を求めることもしません

    今の会社のレベルで、まず何から着手すべきかを明確にすることを最優先にしています。

    「在庫管理をきちんとやらなければいけない」と分かっていても、日々の業務に追われ、後回しになってしまう。これは、決してあなたの会社だけの問題ではありません。だからこそ、このセミナーでは無理なく、現実的に、明日からできる一歩にこだわっています。

    もし少しでも「今のやり方をこのまま続けていいのか分からない」と感じているなら、今回のセミナーはその迷いを整理する時間になるはずです。

    無理に参加をおすすめするものではありません。ただ、「何に悩んでいるのかが分からない状態」から抜け出したいそう思われたタイミングであれば、きっと得るものはあります。

    ご自身の状況に合うかどうか、最後はあなたの判断で大丈夫です。

    お問い合わせはこちら