
在庫管理のコストについて、こんな悩みありませんか?
現状の在庫管理に限界を感じている
過剰在庫と欠品が多い
部品点数が多く管理しきれない
社員の在庫に関する知識と理解がない

このセミナーを受講するとできるようになる5つのこと
適正在庫で、売上確保、コスト削減、資金繰り見直しを実現します。
コストを削減する在庫管理セミナーを受講後にできるようになること
- 欠品無く、在庫削減できる取り組みを学べます
- 限られた人数で、在庫管理する方法が学べます
- 自社の在庫データを適切に分析できるようになります。
- 生産管理システムを活用した在庫管理ができるようになります。
- 改善活動と連携した在庫管理の方法が学べます
今回の講師は、単なる理論家ではなく、自社工場での改善活動やトヨタ生産方式の導入支援、またクライアントの製造メーカーに生産管理システムを導入した経験を持っています。
現場での経験をもっているからこそ、現場目線で現場の悩みを理解し、教科書通りではなく、現場に本当に必要なことを分かりやすく、そして実践ノウハウとして伝えることができます。
【無料】人気講師に直接相談できるコンサルティング付き!
これまで、810社以上のべ1000名が受講した人気講師の在庫管理セミナーです。
オンラインセミナーなので、全国どこからでも受講可能です。
このセミナーはこんな方・課題をお持ちの方にお勧め
本セミナーの対象者は、製造業の生産管理部門、購買部門および製造部門の実務者、管理者です。
特に次のような課題をお持ちの場合に最適です。
- 過剰在庫と欠品を無くしたい
- 部品点数が多く管理しきれない
- 現状の在庫管理に限界を感じている
- 社員の在庫に関する知識と理解を深めたい
セミナー受講の感想

まだ、生産管理の初心者ですが、基礎から在庫の減らし方まで教えていただき、理解を深めることができました。初心者にも分かりやすい内容で、初めて参加する研修でしたが、成果のある時間になりました。ありがとうございました。

セミナーを通じて、自社のしくみを変えなければ、何も変わらないことに気づきました。部分的なカイゼンではなくものづくり全体のしくみにメスを入れるべき。そしてカイゼンは押し付けるのではなく、自ら自発的に行えるようにすることが大事という話にピンときました。
コストを削減する在庫管理セミナーの内容
過剰な在庫は保管や廃棄などムダなコストの根源となって、御社の経営に悪影響を及ぼします。一方で、顧客との関係から思い切った在庫削減は欠品リスクも大きくなり正直難しいです。しかし、在庫を正確に把握し、適正な在庫を管理できれば御社の資金繰りと利益に大きく貢献します。本セミナーは、御社の管理者、実務者に対して、いかに在庫管理が重要であり、どうやって在庫を適正に管理するかをお伝えします。
コスト削減は効率アップより在庫管理
実は効率アップだけではコスト削減できません。在庫管理で在庫を適正化するのが、コスト削減の一番の近道である理由について事例をもとに解説します。
- なぜ効率アップで、コスト削減ができないのか?
- 在庫を適正化すれば、ムダなコストが減らせる理由
- 在庫削減すれば、効率アップを実現できる
【事例】セミナーの内容を実践して改善できました!

欠品を減らしつつ、在庫削減20%を達成
これまで、欠品を無くすために安全在庫を設定していたが、なぜか欠品は減らず、在庫が増える一方で過剰在庫に悩まされていました。セミナーで気づいたことを自社に帰ってすぐに実践。安全在庫を正しく理解し、見直すことで欠品を減らし在庫を20%削減できました。(部品加工メーカー)
セミナーの講師プロフィール

講師名:若井吉樹(わかいよしき)
株式会社しくみカイゼン研究所(代表取締役)
これまで100社以上の改善で成果を上げてきた「しくみカイゼン」コンサルタント。
NEC在職中、自社工場の改善に従事。2000年からのNECの経営改革の際、トヨタ生産方式の導入に携わり、3年間で3000億円の在庫削減を達成する。自社工場の現場改善で得たノウハウをもとに、製造業の顧客の現場改善を数多く担当する。成果を上げた改善事例が日経情報ストラテジーに掲載される。「世界一わかりやすい在庫削減の授業」(サンマーク出版)などの著書も多い。
3つの受講特典

- セミナー講師の著書「世界一わかりやすい在庫削減の授業」
- セミナー講師への個別相談(オンライン60分間)※ご希望者のみ
- 30日間フォローアップ(メールでのフォローとなります)
セミナーの受講方法と受講時間
- 受講方法:オンライン(全国どこからでも受講可能です)
- 受講料金:34,000円(同一会社で2名様以降は20%割引です)※金額は税別
コストを削減する在庫管理セミナーのお申込み・お問い合わせ
お申込み前に、ご質問やご相談がありましたら、お問い合わせまでお願いします。本セミナーのお申込みは下記よりお願いします。