在庫管理セミナー(製造業以外の方も大歓迎)

在庫管理セミナー



在庫管理セミナー_特徴


過去150名以上が受講したセミナーであなたの長年のお悩みを解決しましょう!

在庫管理セミナーの内容

在庫管理セミナーで学べること

この在庫管理セミナーに参加すると次のようなことが学べます。

  1. 自社の在庫管理の現状レベル、最優先課題が把握できます。
  2. 適正在庫の目標値を設定できます。
  3. 適正在庫を目指すための業務改善の道筋が分かります。
  4. 今、自社が最優先で取り組むべき改善事項が分かります。
  5. 誰でもできる在庫管理(在庫管理のシステム化)の要点が分かります。
  6. 在庫管理の管理指標が設定できるようになります。

分かりやすさと即実務で実践!が弊社セミナーのテーマです。
セミナーでは難しい数式や統計は一切使いません。
セミナーで学んだことは、翌日の業務からすぐに実践できます。

1.自社の在庫管理レベルは?

今、自社業務で何が課題か?を明確にする。

自社の在庫管理のレベル、業務の問題点チェックで、
自社の「現在地」を理解します。
現在地が分かれば、自社の目標地点とのギャップと
最優先で改善すべき業務課題が明確になります。

<解説内容>

  1. 在庫管理成熟度診断(現在の自社の在庫管理レベルの把握)
  2. 在庫管理問題チェックシート(在庫管理のキーとなる問題のチェック)
  3. 失敗を繰り返さないための3ステップ在庫管理改善

2.会社にとって在庫管理とは?

なぜ在庫管理が必要なのか?

在庫管理は面倒です、なぜやる必要があるのか?
やるべき理由が分からなければ重要性はわかりません。

在庫が会社に経営・財務どんな影響を与えるのかを解説します。

<解説内容>

  1. キャッシュフローと在庫
  2. 資金繰りを改善するキャッシュコンバージョンサイクル
  3. 経費と在庫
  4. 業種別在庫回転日数の目安

※実際に自社の在庫と経営の関係を調べる簡単な演習があります。

3.適正在庫の定め方と計算方法

難しい計算式を使わずに適正在庫を求める方法を解説します。

適正在庫を定め、実際の改善を進めるための方法を
お伝えします。
特別なシステムや難しい数式、統計学は一切ありませんので
会社に戻ってすぐに取り組めます。

<解説内容>

  1. 経営的適正在庫・実務的適正在庫とは?
  2. 資金繰りと適正在庫
  3. リードタイムと適正在庫
  4. 在庫削減の方針の立て方と削減の進め方
  5. 適正在のための管理指標

※実際に自社の適正在庫を調べる簡単な演習があります。

4.在庫1000万円削減!成功事例

改善の進め方と誰でもできる仕組みづくり

改善したいが、何から手を付けてよいのかどうやって
進めてよいのかわからない・・・

こんなお悩みに答えます。

ごく一部、限られた優秀な社員だけではなく、
一般社員も取り組めるシンプルな内容です。

情報システム開発や大規模な設備投資を行わずに、
1000万円を削減した事例で具体的な業務改善の進め方を解説します。

実際に使った具体的な改善手法を使った改善への取り組み方、
誰にでもできる仕組みの作り方が分かり、ベテランに頼らない
誰にでもできる在庫管理を実現できます。

<解説内容>

  1. 現状把握の方法
  2. 改善のポイントは「分類」!
  3. ベテラン不要、パート・アルバイトでも管理できる方法
  4. プロセス改善の着眼点と目標の立て方
  5. 作った仕組みを継続的に維持する方法

5.在庫管理と経営戦略の関係

在庫管理と経営戦略の密接なつながりを解説します。
好調な企業の裏には在庫管理があった!
1995年に倒産しかかったApple社が、復活できた最大の理由は在庫管理だった・・・!
ipod、iphoneといった革新的な商品が目を引きますが、その土台を影で支えて
在庫管理です。
具体的にどういうことをやったのかを解説します。

  1. 在庫の持ち方(デカップリングポイントの設定)
  2. 在庫の消化戦略
  3. 経営戦略と在庫
  4. 倒産寸前のアップル社はなぜ復活できたのか?

6.失敗しない改善の進め方

最後にまとめとして、失敗の少ない改善の進め方について、解説します。
なぜ改善は元通りになってしまうのか?そうならないためのポイントを
解説します。


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生産管理システムの構築・改善にも役立つ

生産管理で最も重要な情報はご存じでしょうか?
それは在庫です。在庫情報の精度が悪いと、生産管理システムは
うまく回りません。
生産管理をどうにかしたい・・・という方にも弊社の在庫管理
セミナーはお勧めです。

Amazonで第1位を獲得した講師のノウハウがあなたのものになります

著書・執筆実績

【セミナー受講者限定】4つの参加者特典

在庫管理セミナー特典


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アフターコロナに求められる在庫管理とは?

コロナ禍で、在庫管理を取り巻く環境が一気に変わりました。
アフターコロナの企業経営のキーワードは、次の2つです。

  1. キャッシュフロー経営
    在庫は、キャッシュフローに最も影響を与えます。

製造業・卸売業(商社)が一番資金を使っているのは、人件費では
ありません。それは「購買(発注・仕入れ)業務」です。

資金効率を良くするために、購買業務の改善は、
最も効果的です。



適正在庫を実現すれば、キャッシュフローは劇的に改善します。


月末に資金調達に奔走する前に、まず倉庫を見てください。
あなたの会社の倉庫に商品や部品が山積みされていませんか?
そこにはお金に変わらず眠っている
これを改善できれば、キャッシュフローはあっという間に楽になります。


さらに在庫はモノですから経費が掛かります。
モノが多ければ、管理も保管場所もたくさん必要です。
在庫の削減は、経費削減にも効果的です。

  1. 生産性向上
    誰にでもできる在庫管理の仕組みが必要です。

特定の人に頼る仕組みは長続きません。
ベテランに頼っていると、いなくなった瞬間に
業務が回らなくなります。


日本は人口が減り続けています。ベテラン頼り・いちいち現場に
在庫数を確認する人海戦術の属人的な在庫管理では生き残れません。


これまでいろいろな会社を見てきましたが、
在庫管理ができている会社は「例外なく」誰にでもできる仕組みを持っています。


誰にでもできる在庫管理体制を作っておけば、
コロナのような出来事が起こっても慌てることもなく、冷静な対応が可能です。

在庫管理セミナーの対象者

在庫管理110番の在庫管理セミナーは、
次のようなお悩みや課題を持っている製造業・卸売業の皆様に
特にお役に立てる内容です。


過去150名以上が受講したセミナーであなたの長年のお悩みを解決しましょう!

在庫管理セミナー参加者の声

セミナー参加者の声

セミナー参加者の声

セミナー参加者の声

セミナー参加者の声

セミナー参加者の声

セミナー参加者の声

セミナー参加者の声

セミナー参加者の声


過去150名以上が受講したセミナーであなたの長年のお悩みを解決しましょう!

在庫管理の原理原則に基づいた内容なので、規模や業種が違っても
全く問題ありません。

あなたも、セミナー学んだことを明日からすぐに改善に取り組めます。

在庫管理セミナー担当講師の実績

団体や企業からの要請でセミナーや研修を実施しています。

在庫管理の基本(相生市商工会議所)
在庫管理の基本セミナー
主に現品管理の仕組みや発注の方法に関するセミナーを行いました。

経営判断が早くなる在庫分析(名古屋市商工会議所)
在庫管理の在庫分析セミナー
中小企業にもできる在庫分析の方法に関するセミナーを行いました。

在庫の現品管理基礎セミナー(大阪府工業協会)
在庫管理の現品管理・棚卸セミナー
現品管理(主に置き場作り)と棚卸の基本に関するセミナーを行いました。

調剤薬局向け在庫管理セミナー
在庫管理セミナー
薬局専門のコンサルティング会社からの依頼で、調剤薬局の事業者様向けに
在庫管理セミナーを行いました。


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在庫管理セミナーの受講料とお支払い方法

※同じ会社・団体で2名様以上ご参加の場合は、2名様以降の参加費は30%オフとなります。

事前に銀行にてお支払いをお願いします。
お申込みフォームに入力していただいたメールアドレスに振込先
の案内を送信致します。

下記の場合は、サポート窓口(ask@shikumika.com)
にご連絡をお願いします。

クレジットカード払いをご希望の場合
クレジットカード払いのご案内をさせていただきます。paypal払いも可能です。

請求書をご希望の場合
会社の経費でご参加の場合で、請求書をご希望の方は、
宛名をお知らせください。請求書を作成して送付いたします。

領収証をご希望の場合
セミナー当日、お渡ししますので「宛名」をお伝えください。

開催会場・オンラインの参加方法

開催会場(東京・大阪・名古屋)、オンラインセミナーの参加方法は
こちらからご覧いただけます。

開催頻度について
対面型セミナーは、各会場1か月に1~2回、
オンライン型セミナーは3~4回開催します。
新規日程は、毎月中旬に2か月先までをめどに発表します。

在庫管理セミナーの参加登録フォーム

ご希望の開催場所・日程を下記からご選択ください。
請求書・領収証などをご希望の場合は、その旨をお書きください。

苗字と名前をお願いします
当日連絡のつく番号が良いです。当日迷われたときにご案内できない可能性があります。
当てはまる業種をご選択ください
参加したいセミナーをご選択ください
セミナー後の個別相談(無料)を受けるかどうかをご選択ください
現在の在庫管理のお悩み課題、参加を決めた理由をお書きください。
(1)2人以上でご参加される場合は、参加者人数をお書きください。(参加費は別途必要です)(2)請求書や領収証が必要な場合は、宛名をお書きください。(3)参加費について、申込者と振込者名が違う場合は振込者名をお書きください。